2009年10月13日

最善の対応は賞を辞退することだった



「最善の対応は賞を辞退することだった」というのも一理ある。演説だけがうまかった大統領、という後世の評価になるかもしれないこの政権のエピソードとして、ノーベル賞辞退演説もそのひとつにすることは悪くない。
賞賛より違和感のほうが多いように見えるのは当然だろう。
オバマはなにひとつ達成していないし、現実の前でうろたえているように見えてしまう。
posted by 遠藤カンジ at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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